福島

2019年08月29日

【キムラ】ヤッホーの物語に登場するキャラクター紹介だよ

1週間後に福島に入ります。

我々、カンパニー総勢43人で東京から出発します。

大移動です。大一団です。

僕が思うのは、いつもやってる場所じゃないからこそ!
フルメンバーで行く!!

規模の縮小なんて考えてはダメ。むしろ、東京以上の規模で福島公演に挑みます。


僕らが生きる物語のタイトルは、

『フリーカルヤッホー』です。

意味は、こちらのブログをご覧ください。
http://ナイコンブログ.jp/archives/52229753.html

今日は、
その物語に生きるキャラクター紹介をします。

前にもやろうと試みたのですが、
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メインビジュアルにいる2人を紹介しただけで、続いていませんでした。

今日は、一挙に全員紹介します!


まずは!

この物語の主人公ヤンスケ
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俳優:柏木佑介
本作の主人公で、優治のペット。犬の妖怪。震災の時、優治を助けようと首輪を引きちぎり、走り出した瞬間に瓦礫に潰されて死亡。この村に起きた震災のその後を知らない。記憶も断片的にしか覚えてなく、首輪に書かれていた「Yan…」という文字から「ヤンスケ」と呼ばれるようになる。唯一記憶に残っているのが、優治の顔と「ヤッホーー!!!!」という声だけである。優治の帰宅を信じ、お祭りを行うが何も変わらない。「ヤッホーー」も聞こえなくなる。優治の身を心配し、村を出て街へと迎えに行く。

続きまして、浪江の森に暮らすヤンスケの仲間たちです。

妖怪達のヒロインアイビー
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俳優:野口真緒
メス犬。妖怪。ヤンスケと同じ犬種。家の中で飼われていたが、一家が家を離れる時に置いていかれる。同じ条件なのに、家族なのに、捨てられて、いつの間にか死んでいた。人間を恨んではいない。そういうもんだと納得している。基本明るいが、喜怒哀楽が激しい。

ヤンスケを新しいご主人様と信じている、
ブルースター!
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俳優:安孫子宏輔
馬。妖怪。信じている。サルビアと同じ小屋で暮らして居た。小屋を壊してサルビアを救う。言葉があまり得意ではない。臆病者。誰よりも速く走れて、飛べて、力がある。ヤンスケの子分。大量に線量のある草を食べ、被爆死した。

そして、森の家族達

ンチューサ(雄牛)
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俳優:キムラ真
オス牛。妖怪。人間に処理された。家畜として飼われていたが、人間に置いていかれ、何とか小屋から脱出して、仲間たちが殺処分されて行くのを目の当たりにしていた。人間を信用していない。人間が帰って来なくていいと思っている。ヤンスケの願望を真っ向から否定する。

サルビア(雌牛)
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俳優:早野実紗
メス牛。大きな農場ではなく、個人でやっている小規模な家で飼われていた。飼い主に可愛がられていたが、避難命令が出た瞬間に、置いていかれた。ブルースターと小屋から出て村を見て歩く。食べ物がない中、みんなに乳を与え、最後には自分を食べさせた。ヤンスケに人間と動物の違いを伝える。

シダ(猫)
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俳優:紅林里美
猫。妖怪。天真爛漫。野良猫だったが、いつも餌をくれる人間がいた。居なくなる日、自分を探してくれていたが、隠れて見送った。そして、人間に殺処分された。人間を恨んではいない。だってしょうがないんだから。それより今を楽しもうと思っている。


グロニア(鳥)
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俳優:杉田麻由香
鳥(インコ)。妖怪。艶麗である。童貞の男に飼われていて、下ネタばかり覚えさせられた。あの日、置いていかれた。全部理解して受け入れていた。人間がいなくなって数日後、シダに食べられた。誰も恨んではいない。

リンドウ(豚)
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俳優:彩未理加
豚。妖怪。毒舌のネガティブ。人間がいなくなってから、小屋の中で共食いが始まる。生き残る為になんでもやった。必死に小屋を壊して、外に出る。豚の集団の中で、とにかく生きる為の立ち位置を見つけた。村に残っていた食べ物を全て食べ尽くす。死ぬ事が嫌なのではなくて、お腹が空くのが嫌だった。最後、人間に捕まる様にみんなを誘導して、殺処分される。


以上が浪江の森で暮らす妖怪達でした。

続きましては、
浪江に住む「生き残った」動物アオイ
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俳優:足立英昭
猿。ペットショップ(テンジク)で飼われていた。地震の時、店には誰もいなくそのまま放置された。その後、共食いをして生き延びて震災後の状況を見て来た。いつか主人が帰ってくると店で待ち続けていたが、殺処分する人間たちがやって来て店を飛び出し、妖怪たちの場所にたどり着く。
人間に対する愛情もなく、仲間に対して罪悪感を抱え、憎悪の中生き続けていた。ヤンスケに人間の本性をぶつけ続ける。ヤンスケとは対局の存在。

そして、現在浪江で活動している人間
大山大海(オオヤマタイカイ)!
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俳優:濱仲太
除染事業監督。妖怪から見たら悪役。人間から見たら復興を目指し先頭で動いている良い人。線量と戦い、世間からの差別の目に晒され、動物たちを殺処分し、やる気のない従業員に悩み・・・。「何の為にこんな事をしているのか?」の質問に即答出来る。「誰かがやらなくちゃならないから」。正義感とか愛とかそういうのではない。だから、行動に迷いがない。

大山がいるのは浪江役場。
その役場の裏にはコンビニがあります。
そこは国道6号線沿の「浪江の森」へ向かう入口の目印でもあります。


そのコンビニで働いているのが
根本マキノ(ネモトマキノ)。
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俳優:櫻田雫(東京公演)
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俳優:永優子(福島公演)
シャクジの孫。家族の中で唯一実家に戻って来た。理由はシンプルで、「これから」より「いままで」を選んだだけ。目が悪い祖父の世話をしている。いろんな噂より、今ここで生きている現実を信じる。優治たちを村まで連れて行く。

以上が、現在浪江で生きてるモノたちです。
この物語は、浪江から仙台へ向かっていきます。


その順番で紹介していきます。

浪江の次は、「鹿島」
です。

鹿島の一本桜の麓にいつもいる
根本シャクジ
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俳優:赤眞秀輝
唯一、ヤンスケと優治に情報を与える人。視力が極度に悪い。鹿島に住む老人。「鹿島の一本桜」を最後まで守って来た。木と話したり、急に寝たりと、みんなに「鹿島の妖怪」と言われている。ヤンスケたちを感じる事が出来る。また、優治に現在の村の情報を教える。

鹿島を沿岸沿いを行くと「原釜尾浜」があります。
そこで動物達と暮らす
井原足吉(イハラアシキチ)。
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俳優:さひがしジュンペイ
ペットショップ「テンジク」の主人。保健所に動物を引き取りに行っている時に、震災する。店に戻りたかったが、強制的に避難させられ、入れない場所となる。ニュースで知らされる前の原発の情報を保健所で聞く。残して来た動物たちへの罪悪感と受け入れられない現実に、村に戻る事が出来ない。現在、浪江の海沿いで生きている動物たちに餌をやり保護している。強制退去に従わず大山と敵対している。

その後、「相馬」に入ります。
相馬で建設業を営んでいる
風露草太(フウロソウタ)。
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俳優:三上俊(東京公演)
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俳優:早乙女じょうじ(福島公演)
優治の先輩。福島県相馬出身。実家が建設業を営んでおり、そこに就職。元々は教員志望であったが、震災を経て地元の復興の為に目指す道を変える。優治が仙台に来てから面倒をみていた。仕事柄、立ち入り禁止区域に入る事ができ、現在の状況に詳しい。ポジティブとよく周りに言われるがそれは、周りをネガティブから解放する為である。優治に同行して、浪江まで案内する。


そして、ようやく仙台です。

浪江から仙台まで、約100キロ。

電車で約2時間。
車で約1時間45分。
沿岸沿いを歩くと・・・。

その仙台に住んでるのは、2人。

仙台丘の上高等学校で美術を教えている
西洋木蔦(ニシヒロキヅタ)。
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俳優:富田麻帆
優治の婚約者。東京出身。田舎への憧れで仙台の高校の美術教師になる。震災で失われた東北の風景を絵で描いていた。ずっと入れなかった福島の風景を知る為に優治と話すようになり、故郷をトラウマと語りながらも、目をキラキラさせて楽しかった思い出を話す優治に惹かれる。妊娠が発覚し、プロポーズされる。今までは見たい風景だった場所が、子供が出来た瞬間から入れない場所に変わった。さらに両親に福島出身の優治との結婚を反対される。知る為にも、優治に同行して浪江を目指す。

浪江から一番遠い場所にいるのが
浜花優治(ハマハナマサジ)。
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俳優:浅倉一男
本作のもう1人の主人公で、ヤンスケの飼い主。高校2年の三学期に被災し仙台の高校に転校する。実家が浪江であった為、いじめ差別に合う。以来神経質な性格になる。周りを信用することのできない、かなりのトラブルメーカーで、他人の話をろくに聞こうとせず、独断で行動することも多い。実際にそれが仇となって様々な混乱を招く。地元の先輩である草太のいる大学に進学し教員課程を専攻する。そのまま仙台の高校の歴史の教師になり、木蔦と出会う。愛する者への気持ちは本物で、置いて来たペットや自分との結婚で親に責められている木蔦に負い目を感じていた。愛する者と向かい合う為、木蔦と共に一路福島を目指す。そして旅をする中で、彼自身も逞しく成長していく。

以上が、この物語に生きる妖怪・動物・人間たちです


最後に紹介するのは、
この物語とお客さんを繋ぐ存在
ヴァースです!

この作品は、ヴァースから始まります。
ヴァースが物語を舞台上に創造します。

ヴァースは大地であり、全ての最初です。

【ヴァース】
この物語には、”人物”は勿論、”動物”、”乗物”、様々な『モノ』が出てくる!!この世界を形成する天地間にある有形無形の一切のもの。それを我々は、<ヴァース>と呼びます。物語の序奏であり舞台の大地的な重要なモノたちの総称を表わす名称である。

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ヴァースリーダー:美木マサオ
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アクションヴァース:福島悠介
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アクターヴァース:セキュリティ木村
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イノセントヴァース:荒賀ユヅル
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ナイコンヴァース:北野くるみ

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シンキンヴァース:長谷川万里子
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ドレスヴァース:冬野泉
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スプレンヴァース:田邊玲奈
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フクシマヴァース:永優子
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トーキョーヴァース:櫻田雫

以上が、フリーカルヤッホーの世界で生きるキャラクターたちです。

キャスト総勢26名。
スタッフと合わせて43名。

ナイスコンプレックスが独自の表現で、
「福島」を伝えます。

観る人を選ばない「舞台」です。

笑顔と楽しさが舞台から溢れ出る作品。
フリーカルヤッホー!!!!


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フリーカルヤッホー!!!!

まもなく、開幕です!






nk2007blog at 18:24|PermalinkComments(0)

2019年08月28日

【キムラ】『YAhHoo』(ヤッホー!)って読むんだよ。

やっぱり「作家」業をすると、ブログ書けませんね。
去年から更にブラッシュアップしました。
その作品の稽古の真っ最中です。

劇団ナイスコンプレックス第30回目の本公演
フリーカル『YAhHoo‼︎‼︎』

「フリーカル」ってのは、
ナイコンが作ったジャンルで、
【音楽と物語を武器にして、楽しく・自由に歌って踊ってお祭りする宴劇】
です。

『YAhHoo‼︎‼︎』は、「ヤッホー‼︎‼︎」と読みます。
とても大切な意味があります。


昨年、池袋にて初演を行い大好評で終演しました。

この作品は、
【福島県浪江町でお祭りをする!】
為の物語です。

なので、去年から始まったこの公演は、
実際に浪江で上演するのが達成目標です。
(その先もあって)

今年は、
福島県でやる事が出来ます。

福島県いわき市。

福島はデカくて、
同じ福島県でも、福島市といわき市は遠いいのです。会津も郡山も遠くて。
浪江も。

でも、今年福島県で上演する。

この一歩は、大きな前進で。


今年は、福島県いわき市と東京都新宿区で
フリーカルヤッホーという名のお祭りを開催します!

初日は10日後です!

●公演日程
・福島公演 全2ステージ 
劇場:チームスマイル・いわきPIT
9月7日(土) 18:00
9月8日(日) 12:00

・東京公演 全9ステージ 
劇場:新宿村LIVE ※カンフェティ演劇祭参加公演
9月12日(木) 19:00
9月13日(金) 14:00/19:00
9月14日(土) 14:00/19:00
9月15日(日) 13:00/18:00
9月16日(月・祝) 12:00/16:00


詳細はこちら↓

チケット販売中です↓


今日で稽古は、9日目が終了しました。

もうほぼ完成です!

初日まであと10日もあります。

僕は毎日、
笑顔になって・感動して泣いて、最後また笑顔になって。

毎日稽古終わりで物凄くスッキリして帰ってます。

心身にとても素敵です。


子供が観ても、御年配の方が観ても楽しめますよ!

ナイスコンプレックスは、
この作品で福島の物語を繋ぎます。

今日の通しは、僕ずっと笑顔でした!

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2019年07月07日

「フリーカルヤッホー」キャラ紹介:ヤンスケ・浜花優治【キムラ】

フリーカル『YAhHoo‼︎‼︎』の物語に生きるキャラクターたちの紹介をしていきますね。

そして、イチバン最後にそのキャラクターを生きるキャストを発表します。


福島公演 9/7(土)、8(日) @スマイル・いわきPIT

東京公演 9/12(木)〜16(月祝) @新宿村LIVE


【キャラクター紹介】

「ヤンスケ」

本作の主人公で、優治のペット。犬の妖怪。
8年前の震災の時、優治を助けようと首輪を引きちぎり、走り出した瞬間に瓦礫に潰されて死亡。この村に起きた震災のその後を知らない。
記憶も断片的にしか覚えてなく、首輪に書かれていた「Yan…」という文字から「ヤンスケ」と呼ばれるようになる。
唯一記憶に残っているのが、優治との思い出と「ヤッホーー!!!!」と叫ぶ優治の声だけである。
優治の帰宅を信じ、お祭りの開催を決意する。



「浜花 優治」(ハマハナ マサジ)                            
本作のもう1人の主人公で、ヤンスケの飼い主。年齢25歳。福島県浪江町出身。
高校2年の三学期に被災し仙台の高校に転校する。実家が浪江であった為、いじめ差別に合う。以来自分を隠すようになる。
地元の先輩である草太のいる大学に進学し教員過程を専攻する。そのまま仙台の高校の歴史の教師になり、木蔦と出会う。
愛する者への気持ちは本物で、置いて来たペットや自分との関係(出身が浪江であるという事)で親に責められている木蔦に負い目を感じている。
愛する者と向かい合う為、大きな決心をする。



『YAhHoo‼︎‼︎』の物語は、

震災後、
浪江に残っているヤンスケと、
浪江から離れた優治を軸として紐解かれていく。



2019年版フリーカルヤッホー。


ヤンスケを生きるのは、

柏木佑介さん。
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この物語は、柏木佑介がヤンスケをやる!と決まってから動き出しました。

昨年の初座長を経験しての続投。

今回は福島公演も実現。

願った奇跡が、また一歩実現しました!


そして、
ヤンスケのご主人さま浜花優治を生きるのは、

浅倉一男さん。
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柏木さんのバースデーイベントで初めてお会いして、柏木との関係性を見て、

「決めた!」と。

子供の頃、自分ではどうしようも出来ない巨大な問題にぶち当たり、
大人になって、自分の答えを模索する。

浅倉さんとお話しさせて頂き、優治を一緒に再構築しようと決めました。


このお2人を軸に迎えて、
ナイスコンプレックス30回目の本公演、
フリーカル『YAhHoo‼︎‼︎』を上演致します!

詳しい内容は↓

チケット販売中です!

是非、お待ちしております!


nk2007blog at 12:37|PermalinkComments(0)

2019年04月15日

【キムラ】キャスティング

現在、
東京公演7月17日(水)〜21日(日)
大阪公演8月2日(金)〜4日(日)
の、『12人の怒れる男』
と、
福島公演9月7日(土)、8日(日)
東京公演9月12日(木)〜16日(月祝)
の、『YAhHoo!!!!』

【キャスティング】が行われています。

ほぼほぼ決定しています。

最近のナイスコンプレックスのキャスティングは本当にシンプルで。

「基本知らない人には声かけない」

・出たい!と言った人優先(僕が知ってる人)
・オーディション合格者
・芝居が好きだと感じた人へのオファー。
・しっかりとした推薦から

こんな感じです。

動員の為のキャスティングはしていません。
この役者さんにやって貰いたい役がある。とか、
この役者さんにカンパニーに入って貰いたい。
で、
キャスティングさせて頂いています。

まー!断られるんですよ笑
ものすっごく!

だから、
レスポンスが早いのは最高に嬉しい!

ずっと、
天秤に掛けられたりする時もあるから、
それは、
おやめになった方が宜しいですよ。
印象は最悪です。


まあ、
大好きな人とだけやりたい!ってのと。
この役者さんに合った作品をやって貰いたい!だったり、
観てみたい!ってのだけです。


早く発表したいんですよ!

僕は、
全部出しちゃえ!な人間なんで、
そういう取り決めは、
お任せしています。

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僕がワクワクしてる、
キャスティングです!

「令和」時代になる頃には!とか、
前言ってましたが、
今月中にイケそうですよ!!!!

予定あけといてね!



nk2007blog at 23:30|PermalinkComments(0)
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