キムラの観劇

2019年05月24日

【キムラ】六本木金魚に行ってきたよ!

いい天気です。

この後に梅雨があるんですか?嫌です。



毎日何かをしなくちゃと思いながら何もできずルーチンの時間になって、その日が終わっていく。

そんな時ありますよね?

この二週間くらいがそうでした笑



そんな無限無力ループから連れ出して貰えました!


六本木金魚に連れて行って頂きました!


※六本木金魚さんを知らない人へ
僕の実際に行く前の認識は、ニューハーフさんのショーパブ。日本最大級の可動式舞台がある場所。
↑こんな感じでした。
詳しくは→https://www.kingyo.co.jp


実際行ってどうだったのか。


18:30に六本木アマンドで待ち合わせ!(3番出口がいいよ!)

そこから徒歩5分くらい?「ROPPONGI」なお店が周りにあったらそこです笑


みーえた!
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雰囲気は、ラスベガスで見たシルクの「ズーマニティ」みたいな感じ。

入っては・見てはいけない感。

客席は、
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な感じで雛壇に。

そこでお重とドリンクを頂きながらショーの時間を待ちます。
yjimage-1



開演前には、ダンサーさんがご挨拶に来てくださります。
名刺を頂いて。
そうするとやっぱり、ショーの時にその名刺頂いた方を探しますよね!

これは、いい勉強です。


ショーが始まります!
(その時にボーイさんが仕切りカーテンを「シャッ!」って閉めたのが印象的でした)

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とにかくまー僕がずっと見ていたのは、

「舞台装置」!!!!

一体何パターンあるんだ!ってくら変形するし、光る!


上がったり下がったり無くなったり斜めったり段々ったり!


あれは、出来ませんね!

常小屋だからこそ出来る事が沢山!それをどう還元できるか。


あと、僕ならこーするなーって感じで見てました。

空気感がいい時はこういう事を考えたり浮かんだりしますね。


終わった後、HUBで連れて来て頂いた方とお話しさせて頂いて。


なんか悩んでた事は、僕だけじゃなかった!と思えたし・間違ってはいないと背筋が伸びました。


ショックな事があると

「なんで俺が…!」って思ってしまうんですよね。「自分が何した…!」って。

そうするとドンドン孤独になって視野が狭くなって…その最悪ループに。


でも、違う!と。


「ひとりじゃないって素敵なことね」

やっぱり↑これ好きですね。



「ひとりじゃないんです。よ!」







六本木金魚さんを経験しての感想です。

僕は、札幌・仙台の「ららつー」をずっと見て来ましたので、その感覚で行きました。
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全然違いますね。全くパブではないです。
シンプルに言うと、「飲食しながら見る1時間のダンスショー」の場所です。

そうすると、エンタメ目線で見ます。
その目から言うと、僕は劇場に足をむけるかなって思います。

これが、ショーパブだったら最高だと思いました。

多分接客があるか・ないか、の差ですね。

接客が出来て・あのパフォーマンスだったら僕は大絶賛になったでしょう。


単純に、「ららつー」と同じ感覚で行ったのが間違いなのかもしれませんね笑

nk2007blog at 13:43|PermalinkComments(0)

2019年05月21日

【キムラの観劇】赤眞秀輝客演teamキーチェーン『ねこのはこにわ』@中野ウエストエンドスタジオ

観劇したら、せっかくなんで残しましょう。

※感想は書きません。
娯楽は「合う・合わない」あるし、「面白い・面白くない」は簡単に言えないので。
あと「褒める」って事は責任が生じると思ってます。

サービス気分で「面白い!」とか言った発言を信用して、観劇に行って裏切られた事何回もあります。

だから、言うなら責任持ちます。

本当にいい所を言います。


2019.5.19.19:00

《観劇》

teamキーチェーン『ねこのはこにわ』
@中野ウエストエンドスタジオ 上演時間:約1時間45分
20953


《劇団員赤眞秀輝 客演》
赤眞さんが客演させて頂いている劇団さんです。

赤眞さんはずっと舞台が続いています。有難く、素晴らしい事だなと感じています。

こちらの劇団さんは以前にもお世話になっていまして、本当に有難いです。


赤眞さんは「おかわり」して頂く事が多い役者です。それって、本当に素晴らしい。

「役者として、人間として」評価して頂いているって事だと思います。
うちはそうですからね。「おかわり」する人はそういう人です。


自分の所の劇団員を褒めてるなんて気持ち悪いですかね?
しょうがありません。すんません、劇団員のファンなんです。僕。

でも、
今回観に言って本当に良かった。と感じました。


《中野ウエストエンドスタジオ》
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久々に入りましたね。
新井薬師駅から行きました。歩いて7分?くらい。こんなにかかりましたかね?

前回来たのは2011年11月の『ナイスコンプレックス』での公演でお借りした時です。

こちらの劇場は好きなんです。

「雰囲気」がしっかりあって、「人間の香り」がします。

舞台の使い方で色んな顔が見えます。

久々に劇場に入り、それだけで笑顔になってしまいました。


《素敵な所!》
,笋辰僂​​赤眞さん!
→面白い客席づくりをしてまして、舞台下手にも数席客席がありまして。
たまたま座ったその数席の目の前が「赤眞ポジション」でした笑

もう、何から何まで赤眞さんをずっと観るべくなお席でして。
ずっと赤眞さんを観てました。

最近の赤眞さんが好きな理由に、
「声で芝居をしていない」事にあります。
以前は「声発進の芝居」だった時があります。それは鬼の様に僕にボコボコにされていまして。

最近、そういうの感じなくなったんですね。

「赤眞秀輝だから出来る芝居」になって来た様にみえるんです。だからそうなると「人間の芝居に正解・不正解」なんてなくなるんですね。声でやってたら舞台ではそうなりません。

「赤眞がやってるんだから、これがイイ!んです」って思えるんです笑
(※もちろん、もっともっと良くなるんでしょうけどね)

△△辰燭い脚本
→「演劇は合う・合わないがある、お薬みたいに」って思ってるんです。これは学生の時から変わってなくて。この物語は今の僕に「ちょうどよく」。なんだか、M0で泣きそうになっていました。

昔のナイコンにとっても似ている雰囲気だったんですね。
それこそ赤眞さんが最初にうちに出た『サバイバーズ・ギルト』と似てる構成。

メンタルな時に観たいお芝居ってありますね。
刺激的も、イイ塩梅があるみたいです。

なんか、観ながらとっても勉強になりました。


●あと、
個人的に「猫」がいてくれて本当に良かったと思います。
猫がいる事によって、「今そのシーンがどういう意味なのか」がより分かった気がします。
あの役がどのくらい大変かはもうあの空間にいた全ての人がお分かりだと思いますので僕はあえて触れませんが、
猫の役の方と演出家さんに拍手ですね。

あとあと、
大家さんのお父さん。本当に達者で。役者目線で見ると「あれは難しいですよ!あの愛すべく適当さは出せない」と感心してました。演出目線で見ると「もっと欲しい!」ってなりました笑


《最後に》

劇団員が素敵なカンパニーに出させて頂いていると、本当に嬉しくて仕方がありません。

感謝仕切りです。

そのカンパニーの人と何かできたら嬉しいなー!っていつも思います。

相乗効果とかになったら最高ですね。


今日が楽日ですね。


お疲れ様です。素敵に打ち上がって下さいませ。




nk2007blog at 17:02|PermalinkComments(0)

2019年05月04日

【キムラの観劇】斎藤歩さん出演渡辺源四郎商店『背中から四十分』@ザ・スズナリ

観劇したら、せっかくなんで残しましょう。

※感想は書きません。
娯楽は「合う・合わない」あるし、「面白い・面白くない」は簡単に言えないので。
あと「褒める」って事は責任が生じると思ってます。

サービス気分で「面白い!」とか言った発言を信用して、観劇に行って裏切られた事何回もあります。

だから、言うなら責任持ちます。

本当にいい所を言います。


2019.5.3.19:00

《観劇》

渡辺源四郎商店『背中から四十分』
@下北沢ザ・スズナリ 上演時間:約1時間30分

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斎藤歩さん 出演》
札幌座の斎藤歩さんが出演しているという事で観に行きました。

大ファンの俳優さんです。

札幌にいる頃からずっと観させて頂いておりました。

歩さんは「顔」がスゴイ!
眉の動かし方、目の開き方、口の開け方、佇まい。
全てから目が離せません。

昨年札幌で『12人の怒れる男』の6番をやってらした時も、
もう素晴らしく。

それを観て、自分も6番をやってみたい!と考えてしまいました。
(恐れ多いいのですが)

今回もやはり大好きでした。
観終わった後、
うちの劇団員の赤眞さんにすぐ「勉強になるから観に行って!」の連絡してしまいました。

渡辺源四郎商店さんは、
青森を拠点にされている劇団さんです。
こちらも昔から観させて頂いております。

大好きづくしでした。


《下北沢ザ・スズナリ》
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僕が思う1番「芝居古屋」という言葉が似合う、
いつまでも残って頂きたい劇場です。

本多劇場グループですね。

僕が昔下北沢双六を目指していた頃だと、

「下北沢OFF・OFFシアター」(動員500人)

「駅前劇場」(1000人)

「ザ・スズナリ」(2000人)

「本多劇場」(10000人)

だと思っていました。
全く正しい事は知りませんけどね。勝手に。
本多劇場でやっていたナイロン100℃の公演に折り込みにいった時、
「折り込み枚数10000枚」と言われ、びっくりした記憶からそう覚えているのかもしれません。

キャパを考えると(※ネットで調べた限り)
「OFF・OFFシアター」(キャパ80席)
「駅前劇場」(キャパ160席)
「ザ・スズナリ」(キャパ170席)
「本多劇場」(キャパ386席)

なので、僕が勝手に考えてたのは「都市伝説」だったのかな?って分かります。

でも、スズナリは大好きなんです。
いつも取れませんが。

まさに、「劇場空気」が充満している劇場ですね。

いつかうちの『鬼のぬけがら』やりたいです。


《素敵な所!》
,笋辰僂​​斎藤歩さん
→舞台上に存在した瞬間から、空気が変わります。
全てが「演劇」でした。

大昔に『ゴドーを待ちながら』で観た「柄本明」さんを観ているようでした。
空気がね。存在感がね。

なので、あえてアフタートークは聞かずに帰りました。

最高ですね。

歩さんだけではなく、全ての役者さんが素晴らしかったです。
どんなお稽古してるのか、どっぷり見てみたいと思いました。

演出!スタッフワーク!(美術・音響・照明)
→素敵でしたー!
あの窓で行われる全てのことに、ただただ感動していました。
窓感!美術・音響・照明・効果!

僕には外が見えました!

音響はどうやってんだろー?なんか凄かったなー!
合わせてんのかなー?キャストに?キャストが?
素敵だったなー。

分かんない!本当にそこにあの窓があるんだと思ってしまいました。

●あと、
個人的に物販で買った「上演台本」の手作り感が「温かく」とても好きでした。


《最後に》

超エンタメでは全くない舞台なのですが、
こういう作品も楽しめたら楽しいですよね?

色んなジャンルがあって良い訳で。

観客は選べる。

選ぶためには知らないとダメですよね?
色んなジャンルを知った上で、
大好物を知る。

大好物ばかり食べてると、
「好きな物がある幸せ」が分かりづらくなりませんか?

(好きなものだけ食べてられるならそれはそれで幸せなのかもしれませんが笑)


ナイスコンプレックスは色んな顔があっていいのかなって考える時もあります。
(昔それをやってブレた事があるんですが。もう少ししたら…)



全てに統一して言えるのは、

「脚本が面白ければ、どんなジャンルだろうと楽しめます」

脚本が全てだと、まだ思ってます。



『背中から四十分』

素敵でした。



nk2007blog at 15:54|PermalinkComments(0)

2019年05月01日

【キムラの観劇】演出家として頭が下がったエンタメ

観劇したら、せっかくなんで残しましょう。

※感想は書きません。
娯楽は「合う・合わない」あるし、「面白い・面白くない」は簡単に言えないので。
あと「褒める」って事は責任が生じると思ってます。

サービス気分で「面白い!」とか言った発言を信用して、観劇に行って裏切られた事何回もあります。

だから、言うなら責任持ちます。

本当にいい所を言います。



2019.4.16.14:30

《観劇》

イルカ主演『オキちゃん劇場イルカショー』
@沖縄:美ら海水族館内オギちゃん劇場

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イルカ 出演》

デッカいイルカが一匹看板役者の様にいて、あと5匹くらい。
飼育員さんもお姉さんが一人とあとお兄さんたち。
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イルカですよ!

僕、
ここまで感服した事ないんです!


《美ら海水族館内オキちゃん劇場》

美ら海水族館は、国際通り駅からバスに乗って2時間かかります。
(トイレないので注意です)

有名な水族館ですね。
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有名なやつね↑↓
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↑これで有名な所です。

僕が行った時は8割外国の方でしたね。

その中に、劇場があるんです。
「オキちゃん劇場」

オキちゃんが誰なのかはあえて調べません。

キャパは何人だ?
1000人くらいかな?

ちょー満席!
立ち見までいるくらい。
1日4,5ステージ!

毎日これだけの人数当たり前の様に楽しませてるってヤバくないっすか!?

「オキちゃん劇場」の看板
IMG_5818
が、
錆びてたのが気になりました笑

《素敵な所!》

,笋辰僂イルカ
→イルカが飛ぶ!回る!喋る!息吐く!空中を舞う!!!!
当たり前じゃないですよ!

人間じゃ出来ない!絶対出来ない事なんです!

スゴイ!

んで、めっちゃイトオシイ!!

見抜けぬ仕掛け
→何をどうしたらこうなってるのか分からん!!!
僕、
シルクドソレイユ観ても、フェルサブルタも、フィリップシャンティも、
全部何がどうか分かったのに!

オキちゃん劇場は分からなかった!
(合図とか訓練とかではなくて、「何をどう」って事ね。)

マネできない!!!!


●あと、
20分でここまで魅せるなんて!

こんな目線で見てるの1000人で僕しかいないのかもしれませんが、
最高のエンターティメントでした。

誰も気分を害さない。
ただただ気分が上がる!

そんで、
イトオシイ!

久々に「参ったー!」ってなりました。


《最後に》

演劇の人は演劇しか見ない人が多いです。

「演劇」って分野で考えても、僕らが活動している分野って物凄く狭い。
そこを取り合ってる。
「舞台」ってだけで物凄く幅が広くなる。

ほんでもって、
「エンターティメント」や「ショー」って考えると、
身の回りがほとんどそれになる。

それが分かってるかどうかで、
ただ生活してるだけでも経験値は上がっていきます。

勉強だらけです。

遊びの延長に、生活の中に、勉強があります。


ファッションショーもすごく勉強になる。

ライブも。動物園も水族館も。

デパートもスーパーも。


僕は、
「限定しない」んですね。


まずは、
「令和」。

イルカに勝ちます!!!!!

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イルカに立ち向かう「海人改め海坊主」



nk2007blog at 15:16|PermalinkComments(0)

2019年04月30日

【キムラの観劇】藤吉みわ脚本・出演 劇団ズッキュン娘『たいへんよく生きました!』@東京芸術劇場シアターウエスト

観劇したら、せっかくなんで残しましょう。

※感想は書きません。
娯楽は「合う・合わない」あるし、「面白い・面白くない」は簡単に言えないので。
あと「褒める」って事は責任が生じると思ってます。

サービス気分で「面白い!」とか言った発言を信用して、観劇に行って裏切られた事何回もあります。

だから、言うなら責任持ちます。

本当にいい所を言います。



2019.4.29.12:00

《観劇》

劇団ズッキュン娘『たいへんよく生きました!』
@池袋:東京芸術劇場シアターウエスト

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藤吉みわ 脚本・出演》
『P3WM』の鳥越さん『えんとつ町のプペル』の黒田さんも出演されてました)

藤吉さんとは、
今年の3月に舞台『BLACK BIRD』で
「演出家と脚本家」という立場で初めてお会いしました。
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物凄く素敵な脚本家さんでした。

大概どちらかに分かれるんです。
原作モノを書かれる作家さんは。

「愛がある」か「愛がない」か。
(僕らから見てですよ)

藤吉さんはどっぷり「愛があり」、演出としてやってて楽しかったです。
これから楽しみです。
どうぞ、愛のない制作会社とは仕事しないでほしいです笑

役者としての藤吉さんを見させて頂きました。

《東京芸術劇場シアターウエスト》
野田秀樹さんの城ですよ。

僕の世代の方に分かりやすく言うと、
ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」で、
たむろってた公園
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噴水があって、
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その先にあるのが東京芸術劇場です。
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こちらには、
シアターウエストとシアターイーストの二つ劇場が並んでいます。
(他にも劇場があります)
何となくの感覚は、
「ウエストは一般でも借りれて、イーストはそうじゃないの」って感じ。

色々あるんだと思いますが。

ナイスコンプレックスでも『ゲズントハイト』をシアターイーストでやらせて頂きました。
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ウエストは初めて入ったのですが、
なんか思ってたのと違うなーって感じました。
不思議なことに、「劇場空気」が感じられませんでしたね。

こちらは、入館がとても厳しく。
いつも入館書にアタフタしていた記憶があります。

《素敵な所!》
,笋辰僂​​藤吉みわ
→総勢44人のキャストをしっかりまとめて引っ張ってきたんだなーと。
愛されてる感があるよね。愛されてる人の芝居をしてました。

ダンスの最後のウインク一つまで。

やっぱり、目がいってしまうよね。

脚本家の藤吉さんしか知りませんでしたので、
ああやって感情出すんだーって、
新鮮に見てました。

∈しか出来ない女性の芝居
→ここで使う「女性の芝居」って言うのは全く差別にはならないやつね。
武器だよ。「女性の青春」僕にはそう見えました。

色合いや表現の仕方(演出とは違う部分での)、44人の女性だから出来る事。

これは僕には絶対真似できませんからね。

好きだったのは、
「あ!レミゼだ!」と思った所かな。


●あと、
鳥越と黒ちゃんも、埋もれない表情と表現でずっと見させて頂きました。
見つけるのすごく楽でしたよ(褒め言葉ね)

僕はもうおじさんなのか、20代の男の子や女の子が同じ顔やスタイルに見えてしまいます。
簡単に言うと一昔前の韓国のアイドルな感じ?
綺麗な顔してても、全部同じだと手は伸びませんよね?

その中で、目が行くのは素敵な事だと感じました。


《最後に》

劇団ズッキュン娘さんは、
今回の公演で休止するという事です。

藤吉さんが色んな事を知ったらより素敵な可能性に溢れるんだろうなと感じました。

【飛び抜けた個性は、他を知る事で唯一無二になる】

そう思ってます。

個性で生きてる人は、それをしないので長生きしない人もいますね。


藤吉さんの年齢とかプロフィールとか、
実際触れた所以外全く知りませんが、
出会えてよかったと思える方です。

まずは、
お疲れ様でした。

これからもお願いいたしますね!


nk2007blog at 13:09|PermalinkComments(2)
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